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こんにちは。
きょうは気持ちがいいお天気です。
外に出るとヒラドやハナミズキが競って咲いています。

年寄り?(自分もやけど)を抱えていると何が起こるかわかりません。
義母が昨日玄関口で足がふらついてこけ、左側頭部を怪我。あぁ~
病院で一針だけ縫い、今朝からまた診察に行ってきました。
腰も痛い!
ついでに湿布薬も。。。

何でもできる、できる、もうできる?
お義母さんは自分の今の身体を把握してない。わかってないんです。
多分今回の怪我で少しはわかったかも。。。



         花




名前は知らないけれど、これがご近所さんにいっぱい咲いている。




サミュエル・ウルマンの「青春」には、

 青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方をいう。

 年を重ねただけで人は老いない。

 理想を失うとき初めて老いる。



 20歳であろうと人は老いる。

 頭を高く上げ希望の波をとらえる限り、80歳であろうと人は青春にして已む。



青春とは、心の若さである。。。



そんな一方で、

 「お若く見えますねと言われたら、歳をとったなと言われていると思え」

 この言葉がショック!

 そうなんだ~、歳をとったなぁ~って思われているんだ。

 この間の同窓会である男の子から、

「この中でイチバンいい歳の取りかたをしている」って言われたけど。。。
 あれはどう解釈したらいいの?(笑)














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2014.04.23 / Top↑